Loading

ブログ

日常のがっかりを コミュニケーション力向上に活かす

日常で出会うサービスパーソン

例えば
スターバックスの店員
居酒屋のオーナー
美容院のスタッフ
かかりつけの耳鼻咽喉科
歯医者
車のディーラーの営業マン
生命保険の募集人
銀行員
セレクトショップの店員
靴屋さんの店員
八百屋のおばさん

「また来たいな」
「感じいいな」
といい気分になるとき
ありますよね。

そういうとき、
自分は何にそう感じたのか?
マネできることはないか?
取り入れられることはないか?
と考えるようにしたら
コミュニケーション力向上に活かせます。

感じたことをメモに残せば
なおgood(私はEvernoteにメモってます)

 

「気分悪いな」
「感じ悪いな」
「もう来たくないな」
とがっかりさせられること
ありますよね。

そういうときも、
自分は何にそう感じたのか?
相手はなぜそうしたのだろうか?
もっと違うやり方はなかっただろうか?
自分にも同じようなことはないだろうか?

と考える
メモを残す

 

よく「相手の立場に立って考える」と
言いますが
本当に相手の立場に立てる人は
実際にその立場に立ったことがある人です。

私は
お客の立場で不快な思いをしたときは
「不快な思いをさせる店員を分析できる機会や、ラッキー」
「何に不快感を感じたんやろう?」
「この人は何でそんな言い方したんやろう?」
と考えるようにしています。

売れない営業の共通点を 排除する

 

関連記事

  1. 「お変わりありませんか?」コール
  2. リテール営業コンサルティング 損したくない
  3. リテール営業コンサルティング KASHの法則
  4. リテール営業コンサルティング きっかけの問い②
  5. 受給開始時期の選択肢の拡大 「年金繰下げ受給」のために今できること 【年金制度改正】
  6. 【預かり資産の営業】相手の金融資産を把握することから始めたい
  7. リテール営業コンサルティング 近道選び/ヒューリスティック
  8. リテール営業コンサルティング 否定説得

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP